信州で自然にふれて心身ともにリフレッシュしてきました。

最近、お家を離れ信州にいる弟のところへゲームにいきました。

朝方イチで出発して在来線と新幹線を買い換え、到着したのは15段階くらいとどうにもタームがかかりましたが、ターミナルの近くで腹ごしらえに信州間近を食べると消耗もいっぺんに吹っ飛びました。

やはり蕎麦が有名なだけあります。
コシがあり、口に入れると蕎麦の香料がひろがり実に美味しかっただ。
帰りにお思い出として購入しようと決め、それから弟との待ち合わせ場所に向かいました。
そして積み荷をコインロッカーに入れ弟と落ち合い、色々な住所を案内してもらいました。
初日は松本城へ、翌日からは安曇野サイクリングや上高地の野生ウォーキング、そして白馬へのハイキング、5泊6お天道様信州に滞在しましたが、壮大な自然に触れ心身ともにリフレッシュすることができました。

売りがたくさんありすぎてなおさら滞在したかったのですが、仕事の関係でそういったわけにもいかず、初日に食べた蕎麦屋ちゃんで持ち出しの蕎麦をお思い出として購入し信州をあとにしました。
また近いうちに行けなかったことを観光しにいきたいと思っています。アコム 手数料

三菱自動車をゴーン社長は再生できるのか?

日産のゴーン社長が三菱自動車を傘下に収めることが発表されました。しかし、ゴーン社長の手腕でも三菱自動車が復活するのは難しいという予想が一般的です。思えば、日産が危機に陥ってゴーン社長がやって来た時にも「日産は復活しない」という声がたくさん聞かれました。ですが、その後の日産の復活劇を考えると、ゴーン社長なら三菱自動車を復活させることもできるような気がします。ゴーン社長が本気で三菱自動車の再生を考えていることは三菱自動車のトップの益子氏を退陣させなかったことです。日本企業は何か問題があるとトップ陣が全て辞めることでうやむやにするのが常套手段ですが、ゴーン社長は辞めて楽になるのではなく、きちんと改革を成し遂げてから辞めるべきだという考えを持っています。今回、益子氏を辞めさせなかったのはゴーン社長のポリシーの表れだと思います。日産のように三菱自動車が復活するのかどうか、全てのビジネスマンが注目していくべきです。キレイモ 全身脱毛